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  • 2009.01.01 Thursday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


きっと苦しいと思うけど

これまでもこれからも、「成長」に価値を置くわけですから、
私達は、まだまだ長い旅の途上にあると思います。
今、うまくいかなくても、いつかはきっとうまくいくように。
その気持ちだけは持ち続けていたいなと思っています。

自分に今、何が出来るのか。
掲示板に向かいながら、何度も自問自答されていることと思います。
私も、全然出来ていなくて、恥ずかしいのですが、
やれることをやる。それ以外には道はないのだなと思います。

うまくいかないときは、原因を全て自分に求めていくと
苦しいけれども、何か見えてくるように感じます。
(専門の方に口を挟んでしまって、おこがましいですね。ごめんなさい。)

何度でも、何度でも。
工夫をしながら、皆の気持ちにそえるように。
いつかそれができるようになったら、
「人の気持ちが分かる人物」になれているかも!なんて
希望を抱いております。

そういう人物になれるように、また一緒にがんばっていきたいですね!

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  • 2009.01.01 Thursday
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コメント
心理屋は後ろ向きで、「重い荷物はみんなでもとう」、「独りで悩みを抱え込まないで」、「気持ちを察するだけでなく言葉で確かめ合おう」、そう言います。


そうやって個人が集団から疎外されないように、ひとりの人に組織のしわ寄せが過剰にかからないようにコミュニケーションパターン、コミュニケーション不全を改善して、個人の心身を救おうとします。


そういう世界に身を置くようになると、どうしても「ひとりで孤独に耐え、組織のために創造的に何かを切り開こう」という姿勢を忘れがちになるのかも知れません。


「プロジェクト・メンバー」の一員として活動しているのであれば、チームの目標を達成するだけでなくチームでプレーできることに主眼が置かれるべきであると思い、「ブログ立ち上げ人」のとして役割を先ずは遂行すべく、IDやパスワードを発行したり、記事の投稿手順を説明する記事を書いたり、掲示板や投票機能、共通目標が表現されるカウントダウンティッカーなどの機能を設置しました。


しかし結果といえば、掲示板の移管先の選定、データーの移管作業を太田さん一人が遂行することになりました。そして記事を投稿したことがあるのは、限られたメンバーだけでした。


今回のように太田さんひとりが頑張るコミュニケーションパターン、コミュニケーション不全は我々プロジェクトメンバー全員の責任なのです。


そして今回の太田さんのようにひとりの人一部の人だけに頑張らせてしまう現象は、このプロジェクトだけでないのです。


太田さん、中島さんは「ゼミを去るもの」にならなかった力がありましたし、そうした力をつける力がありました。しかしいままでに何人の人が「去るもの」になったでしょう。


これから私たちは「去るもの」を生み出さない環境、「去ったもの」がカムバックしやすい環境の開発ができると思います。


今回中島さんの記事の投稿を頂けて大変有り難かったと思ったことは、「こう考えられるようになると頑張れるんだ」ということでした。


そして私は中島のように考えられ実行できるようになるとと共に、一部の人たちやひとりの個人にかかる負担をみんなで分散できる方法を考え実現したいと思っています。
  • 小林荘介(15期生)
  • 2008/09/24 10:21 PM
小さな村があったとして。

誰かが田んぼを耕していて、
誰かが井戸を掘っていて、
誰かが家事をしていて、
誰かが子供たちの世話をしていて、
誰かが魚を採りにいっていて、
誰かが牛の世話をしていて、
誰かが色んな道具を作っていて。

それぞれが、自分の役割を見出して、
役割を果たすことで皆に喜んでもらって。


そういうのって、いいなぁと思います。

誰かががんばっていたら、それに刺激されて
自分は別のとこで貢献する。
広がりが出てきますよね。皆が“豊か”になるように思います。

自分のがんばる場所をうまいとこ見つけて
それぞれが楽しくがんばりたいですね。

頑張りかたが分からないときも、まずは<u>形にする</u>しかないと思います。
受け入れられるかどうか分からないときは、
その形を何度も自分の中で研いで研いで研ぎ澄ませて
まずは自分のBESTにしてから、問うてみたら
間違ったとしても後悔は少ないように思います。

同期や共に学んだ仲間と、連絡は取り合っていますか?
お互いのがんばっている声に、お互いに元気を貰いながら
支えあっていきたいですね。
私はここしばらく、
同期への連絡した内容の殆どはお願い事だったりして、
自分はいつも助けてもらっているなぁと強く感じます。

それぞれの事情があって、掲示板との距離ができてしまっても、
メールや電話で個人的につながり続けていれば、
「ただいま」って言いやすいように思います。
大事にしたいと思う人には、声を掛け続けて
ゼミとその仲間をつなぐ架け橋になれれば、
後悔は少なくて済むかもしれませんね。

「想い」 は具体的に形にして、活かしていきたいですね。
  • 中島大輔(8期生)
  • 2008/09/25 10:41 PM
投稿者 : 中島大輔(8期生)


2006年の浩友会総会に当たって、
私が小林さんに
「ゼミのホームページを作るにあたって、ブログという手段を検討しているので、
 お知恵を貸していただけないか」
というところからスタートして、
二年という長い時間、小林さんに苦しみを与え続けてしまいました。
私の思慮の足りなさ、思いやりのなさから
小林さんを傷つけてしまいました。

血も涙もないことで、大変申し訳ないのですが、
ブログを実際に使ってみて、使いにくかったというのが正直な所です。
ここまで頑張っていただいているのに非道いことを言って
本当にごめんなさい。

ですが、多くの人が使っているブログというものは
こういうものであると、教えていただき、
とても勉強になりました。
貴重な経験をホームページにどうやって活かしていくかというのは
喫緊の課題であるように思います。
検討して、強み・弱み、採用したい・できないところを見出して、
経験を強みへと変えていかねばと思います。

藤井さんは、提案してくださっているホームページについて
「皆で話し合いながら作りたい」という気持ちを強く持っていらっしゃるようです。
そういう想いに、できるだけ応えていきたいと思います。
私自分の間違いをしっかり噛み締めたうえで、
皆にとっても有効な発言になりうるまで高めて、発言できるようになればと思います。
  • 中島大輔(8期生)
  • 2008/09/25 10:45 PM
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